| Midi Room |
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1983年頃にはじめてシンセサイザーを購入しました。昔あった
MSXという玩具パソコンでよく打ち込んでいたりしました。その後、まともなパソコンや
シンセサイザーなどでシーケンサーソフトを使うようになり、良く打ち込んでいました。
「YAMAHA XGworks」で、MIDIフォーマット1にして書き込みなおしたものです。尚、Macでは動作確認しておりません。
このアイコンは僕の音源を使ってmp3で録音したファイルです
このアイコンはMIDIファイルです
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| 〜 クラッシック 〜 |
| ■ バッハ 「パッサカリアとフーガ ハ短調(BWV582)」 |
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バッハのオルガン曲の集大成、みたいな曲です。 パッサカリアとは・・・ 16世紀にスペインに興った 3拍子のゆっくりした舞曲。フーガに結びつけて作曲されることが多い。 フーガとは・・・ 対位法の技法を用いる作曲法. 主題が各声部に規則的な模倣反復を行って進行するもの, またその楽曲。 |
| ■ バッハ 「トッカータとフーガ ニ短調(BWV565)」 |
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おそらく、オルガン曲では一番有名な曲だと思います。
トッカータとは・・・ ピアノやオルガンのための前奏曲, 即興曲。反復の多い急速調で, 華麗なものが多い。 |
| ■ バッハ 「パストラーレ ヘ長調 第3楽章(BWV590)」 |
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この曲は、アニメ「ルパン三世」の「カリオストロの城」で、クラリスが伯爵と
無理やり結婚させられるときの教会で流れている曲です。
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| ■ バッハ 「オルガン独奏のための協奏曲 イ短調(BWV593)」 |
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| ■ バッハ 「G線上のアリア(BWV1068)」 |
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「トッカーターとフーガ ニ短調」と並ぶくらい有名な曲です。 正式名称は、管弦楽組曲第3番の第2曲「Air」。卒業式などでよく流れます。 |
| ■ アルビノーニ 「アダージュ」 |
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トマゾ・ジョヴァンニ・アルビノーニ(Tomaso Giovanni Albinoni)はイタリアの作曲家。
この「アルビノーニのアダージョ」は彼の代表作と言ってもいいくらいなのだが、近年
それまでの彼の作品と旋律法や和声法が、他のアルビノーニ作品とは明らかに大きく食い
違っており、その信憑性が疑われている
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| ■ バッハ/グノー 「アヴェ・マリア (Ave Maria)」 |
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「アヴェ・マリア」といえばシューベルトの作品も有名ですが、この曲も有名。
もともとはバッハの「平均律クラヴィーア曲集」第1巻の第1曲「前奏曲とフーガ」に
グノー(Charles Francois Gounod 1818-1893)が旋律を付け加えた曲です
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| 〜 アニメ 〜 |
| ■ 天空の城ラピュタより「君をのせて」 |
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言わずと知れた、スタジオジブリの名作の映画。作曲者は久石譲
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| ■ 「天空の城ラピュタ」の挿入曲〜1 |
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映画の中で頻繁に流れる曲。曲名は不明です
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| ■ 「天空の城ラピュタ」の挿入曲〜2 |
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映画の中で頻繁に流れる曲。曲名は不明です
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| ■ 「天空の城ラピュタ」の挿入曲〜3 |
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映画の中でパズーが朝起きた時に吹くトランペットの曲。mp3のみ
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| ■ 天空の城ラピュタより「ロボット兵のテーマ」 |
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シータの呪文によって復活したロボット兵が戦う時に流れている曲。なかなか迫力あったシーン。
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| ■ 宇宙戦艦ヤマトより |
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いわずと知れた宇宙戦艦ヤマトの主題歌。先日お亡くなりになられた作曲家・宮川泰さんの
アニメでの代表作。追悼の意味をこめて作成しました
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| ■ さらば宇宙戦艦ヤマトより「白色彗星のテーマ」 |
| 映画で流れると、あのパイプオルガンの音色に圧倒される。 |
| 〜 ジャズ 〜 |
| ■ 「A列車で行こう」 |
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結構有名な曲です。原作名は「Take the 'A' Train」
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| ■ 「TAKE FIVE」 |
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5拍子の独特のリズム。
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| 〜 その他 〜 |
| ■ 「世界遺産」のテーマ曲 |
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TBS系列で放送されている番組のテーマ。
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| ■ アースシェイカー 「More」 |
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80年代を代表する日本のメタルバンド。その代表曲といってもいい曲 かつて自分も高校生の時、バンドばかりやっていたので、よくコピーしました。 |
| ■ 戦場のメリークリスマス |
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大島渚監督の映画、「戦場のメリークリスマス」の曲。坂本龍一が始めて映画の音楽を
手がけた映画でもある。坂本龍一本人も「ヨノイ大佐」役で出演している
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